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今、日本は、失敗を恐れずに探求する、大いなる可能性がある
ICT(情報通信技術)分野への挑戦者-異能(Inno)な人を探しています。

協力協賛企業とは

「異能(Inno)vation」プログラムの趣旨に賛同し、提案を支援する企業や団体です。


協力協賛企業

全106社(2017年5月25日現在の協力協賛企業数です)


一般社団法人デジタルメディア協会
 株式会社アサツーディ・ケイ
 アスパイアビジョン株式会社
 アスミック・エース株式会社
 株式会社アルケミア
 イマジニア株式会社
 株式会社インフォシティ
 株式会社インプレスホールディングス
 株式会社NHKエンタープライズ
 株式会社NHKグローバルメディアサービス
 株式会社NTTドコモ
 株式会社NTTぷらら
 株式会社オービック ビジネスコンサルタント
 カドカワ株式会社
 株式会社角川アスキー総合研究所
 株式会社ギークピクチュアズ
 キャピタル・パートナーズ証券株式会社
 グーグル株式会社
 グリー株式会社
 株式会社クリーク・アンド・リバー社
 KDDI株式会社
 株式会社講談社
 株式会社コーエーテクモホールディングス
 株式会社サミーネットワークス
 シリコンスタジオ株式会社
 株式会社スーパーステーション
 株式会社スクウェア・エニックス
 株式会社セガゲームス
 株式会社創通
 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント
 ソフトバンク株式会社
 大和証券株式会社
 株式会社TSUTAYA
 株式会社TBSテレビ
 株式会社ディー・エヌ・エー
 株式会社ティーガイア
 株式会社ティーワイエンタテインメント
 株式会社東北新社
 トランスコスモス株式会社
 Dolby Japan株式会社
 ニフティ株式会社
 日本エンタープライズ株式会社
 ネクストウェア株式会社
 株式会社ネクストスケープ
 野村證券株式会社
 株式会社バンダイナムコホールディングス
 フィールズ株式会社
 株式会社フォアキャスト・コミュニケーションズ
 株式会社フジテレビジョン
 株式会社BookLive
 フリュー株式会社
 株式会社ボイジャー
 一般財団法人放送セキュリティセンター
 株式会社マーベラス
 一般財団法人マルチメディア振興センター
 株式会社横浜銀行

株式会社IACEトラベル
株式会社ASAKA
株式会社アクセストレードセンター
株式会社アクティブ・ライフ・コミュニケーション
E protections
株式会社ウォールメイト不動産
株式会社HRH
S-style
株式会社エヌ・ティー・エス
株式会社エフエム大阪
エフエム大阪音楽出版株式会社
株式会社MJG
大阪マルチメディア放送株式会社
欧文印刷株式会社
キスリー株式会社
ギネスワールドレコーズジャパン株式会社
株式会社Global Bridge Japan
株式会社k-style Holdings
サムスン電子ジャパン株式会社
株式会社CGL
株式会社シンクライン
株式会社ストレッチ屋さん
財団法人全日本情報学習振興協会
素数株式会社
医療法人社団福祉会高須病院
株式会社Daddy and Kids
株式会社DMM.com
株式会社デジタルガレージ
トースター株式会社
凸版印刷株式会社
Nairian Japan
株式会社ナビゲートプランニング
東京マルチメディア放送株式会社
日栄化工株式会社
ネオス株式会社
Beatrobo.Inc
BIC株式会社
株式会社フォーユー
福岡市
株式会社フリースタイル
富士ゼロックス株式会社
株式会社Preferred Networks
株式会社フロンティア
株式会社三菱総合研究所
株式会社みらいワークス
モバイル・インターネットキャピタル株式会社
株式会社ライモン
株式会社リクルートエグゼクティブエージェント
株式会社ロフトワーク
株式会社ワランティテクノロジー

※ 協力協賛企業への直接のお問い合わせはご遠慮下さい


協力協賛企業の支援例

協力協賛企業として「異能vation」プログラム応募者への協力内容や希望するアイデア
A社 独創的な人材と革新的な技術は、短中期的にビジネス化になるものから長期的な視点でのビジネス化を考えるものまでが存在していると考えています。
それらの中で、弊社グループとシナジーを生み出す可能性のある人材や技術をインキュベーションし、WIN−WINの関係の中で、ビジネス化までを共創したいと思います。
具体的な協力方法としましては、人材と技術の案件により異なりますが、弊社グループ企業内の事業担当者と共に、共同事業化・共同サービス化をすることを前提として、 ビジネスモデルのブラッシュアップから、オフィス環境の提供、マーケティング支援等を検討いたします。
また、他の大手・中堅企業様とのコラボレーション体制で、インキュベーションする案件もあると考えております。

メディア・コンテンツ系全般をはじめとする事業・サービス化できそうな独創的アイデアを希望。
B社 1、ネットインフラの提供
2、リアルインフラの提供
3、資金援助

いいアイディアについては金銭的援助が可能
先進的であると認めた場合3Dプリンターのように数年先まで利益がでなくても援助する可能性あり。 ゲーム、ロボット、3Dプリンターは実際にスタートしてますので、ぜひともお願いします。
また面白い人物、内容についても同じく興味があります。
C社 案件により、共同開発や、場合により実証実験などを検討可能。

IPTV等の双方向性を活用した新しいエンタメやライフスタイル等コンテンツに関するアイディアを希望。
D社 自社事業とのコラボ、応募者への技術開発費提供、共同開発など。

プログラミング全般、ゲームに関する内容であれば何でも可。
特にネットワーク系の技術を希望。
E社 当社研究開発・企画部門との情報交換、共同開発、その他コラボレーション。

特にコミュニケーション・マルチメディア領域においてオリジナリティのある技術に関して共同開発・コラボレーションを希望します。
例.自然言語処理、ビッグデータ分析、組織行動分析、ロボット、マルチメディアなど
F社 エンタテインメント分野全般のアイディアを希望。

研究費、データ、施設の提供等の実績あり。
親和性の高い技術課題があれば、支援や共同開発も可能。
G社 新たな技術開発を支援したい。

基幹技術である機能性コーティング及び粘着フィルム等のサンプル提供の実績あり。


■お問い合わせ先
株式会社角川アスキー総合研究所
「異能vation」事務局
お電話でのお問い合わせ

電話:03-5840-7629
受付時間:
月曜日〜金曜日(祝日を除く)10:00〜18:00

メールでのお問い合わせ

お問い合わせいただいた内容を確認次第、担当者より折り返しご連絡いたします。
お問い合わせいただいた内容によってはご返答までにお時間をいただく場合がございます。
予めご了承くださいますようよろしくお願い申し上げます。


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